翻訳の見積り業務をお手伝いいたします。
・文字数カウントの時間を短縮したい。
・お客様へ見積りの内容をしっかり説明できるようにしたい。
・見積りの根拠を会社内で統一したい。
Office Count はこのようなご要望にお答えいたします。
カウントされた文字に赤い取消し線がつくので、結果は一目瞭然です。
PDF、PowerPoint、Excel、Wordの文字数をカウントします。
MicroSoftOffice製品(PowerPoint、Excel、Word)だけでなく、とAdobe PDFにも
対応したツールです。
カウント・エンジンは共通のものを使用していますので、お見積り根拠を統一できます。
使い方はとてもシンプル。ファイルを選んでワンクリックで、即座に文字数がカウントできます。
業務に応じて除外文字の設定ができます。
業務内容に応じてカウントの対象としない文字を設定できます。
<日本語文章カウント>
「句点(。)」「読点(、)」「数字」それ以外にも除外したい文字を自由に設定できます。
日本語文章は通常1文字を1カウントとしますので、「文字数カウント」を選んでカウントします。
1. 「句点(。)」「読点(、)」をカウントしない場合
<例>これは、ぺんです。 ⇒ 7
2.数字をカウントしない場合
<例>2008年 ⇒ 1
<英語文章カウント>
「ピリオド(.)」「カンマ(,)」「数字」それ以外にも除外したい文字を自由に設定できます。
英語文章は通常1単語を1カウントとしますので、「単語数カウント」を選んでカウントします。
1.数字をカウントしない場合
<例>2008 year ⇒ 1
2.「@」「?」を除外文字にした場合
<例>What is @? ⇒ 2



















